こんにちはヤニックです

 

今日、たまたまインフォトップの管理画面を見ていたら

僕が紹介している、ある教材がいつの間にか紹介本数100本を超えていて

丁度切りが良いし、アフィリエイト報酬の特別単価交渉でもしようかと思いつきました。

 

 

僕の場合、あれもこれも紹介するというより

本当に使える教材だけに絞って紹介するスタイルなので

簡単に数が稼げるんですけど。

 

紹介を初めて10ヶ月で114本なんで、月に11本、まぁまぁいいペースですね。

 

数は少ないですが、紹介している教材はここにまとめてあります

↓↓↓↓

 

んで、特単交渉したんですけど

せっかくなんで、僕みたいに紹介実績が豊富にあるパターンと

紹介実績はほぼゼロに近いパターンの特単交渉の方法を紹介しようと思います。

 

紹介実績が豊富にある場合の特単交渉方法

紹介実績が豊富にある場合・・・・と言っても

 

「何本から実績と呼べますか?」

 

と聞かれても、相手しだいなので答えに困るんですが

まぁ、50本も売れば、実績と見て良いんじゃないかな?

と思います。

 

100本以上売ってれば、高確率で特単交渉に応じてくれますよ。

明確なラインは無いんで、明言は避けます

 

で、今回送ったメールはこれ

先方に迷惑にならないように

販売者名は消してあります。

↓↓↓

 

実績があればこんな感じで良いんじゃないかな。

 

実績があるからと言って、上から目線じゃなくて。

もし良かったら、お願い出来ますか?

くらいのテイストの方が良いですね。

 

今後も紹介に力をいれていく

 

という、相手へのメリットも明示していますよね。

こういうの大事、ビジネスは価値提供なんで。

自分だけ利益を得ようとかいう、態度じゃ稼げないですよ。

ちゃんと、相手のメリットも明示しましょう。

 

ポイントとなるのは2つ

 

ポイント1,希望単価はハッキリと書く。

こっちからお願いしている話ですが、曖昧に書かず

こっちの希望はハッキリ書きましょう。

 

現状より10%アップくらいで交渉するのが妥当な線だと思いますが

今回は二度目の交渉になるので。

実は、70%取れると思っていません。

 

心のなかでは65%がいいとこだろうなって感じですが

 

言うはタダなんで

 

とりあえあえず書いときましょう。

承諾してくれたらラッキーくらいの感覚ですね。

 

ポイント2、フット・イン・ザ・ドア・テクニック

ポイント2はフット・イン・ザ・ドア・テクニック の応用ですね。

こういう人間心理を応用したテクニックは

販売にも使えるんで知っておくと良いですよ。

 

つまり、言質を取っておくってことです

言質って言い方悪いですけど

こうやって書いておけば

 

「○○だったら特単応じます」

 

と先方から条件を引き出せば

あとはその条件をクリアすれば

特単確定です。

 

二段構えの交渉って感じですね。

 

で結果はこれ

↓↓↓

 

やはり5%アップでしたね。

まぁ、妥当なところだと思います。

 

しかし、返信があっという間に来ましたが

本当に信頼できる販売者ですね。

こういう方とは、末永く付き合って行きたいです。

 

交渉に快く応じてもらえたので

粘らず、そのまますんなり受け入れましょう。

 

また、実績がついたら再交渉すればいいだけです

ここで、悪い印象を与えても、良いことはありません。

 

紹介実績が豊富にある場合の特単交渉方法

 

紹介実績が無くても特単交渉は行なえます

僕は一度だけ成功したことがありますが。

 

実績が無ければ、いきなりアップを狙うより

フット・イン・ザ・ドア・テクニックで、特単アップの条件を引き出す

を本音の目標にするくらいが良いですかね。

 

まぁでも、あげてもらえばラッキーなんで

堂々と交渉しましょう。

 

ポイントとなるのは3つです

 

ポイント1,紹介する理由を情熱的に書く

なぜ、この教材を紹介したいのか。

情熱たっぷりに熱っぽく語る、これです。

 

この教材に自分は救われたと

他に紹介できる教材なんて無いと

世の中に広めたいと

一人でも多くの人に知ってほしいと

 

思いの丈を思いっきり書くってことです。

文字数や長くなりすぎるのは気にしなくていいです

むしろ長ければ長いほど良いです(内容が無いのに長いのはダメよ)

 

ポイント2,特典は全力で付ける

情熱的に語っているのに

付けてる特典がしょぼかったら嘘ってすぐバレますよね。

特典は、全力で付けましょう。

 

ポイント3,フット・イン・ザ・ドア・テクニック

これはさっきと同じです。

条件さえ聞き出しておけば

条件クリアで特単アップ確定ですからね。

絶対に聞きましょう

 

 

というわけですが。

もちろん、販売者の運営ポリシーによっては

一切応じてくれない人もいます。

こればかりは、相手あってのことなんで

 

上がったらラッキー

条件もらえたらラッキーくらいで考えておくのが良いですね。

 

聞くのはタダなんで

 

とりあえず聞いてみましょう。

ビジネスは行動によってのみ結果が出る世界ですからね

考えてたって稼げません、行動重視で。

 

PS

 

今回紹介したフット・イン・ザ・ドア・テクニックですが。

こういった普遍的な人間心理の応用テクニックを

知ってるか、知らないかだけでも、収入は大きくかわります。

 

人間が人間である以上ずっと使えるテクニックなんで

一度学んでおくと、何にでも応用できて

ビジネスで大いに役立ちます。

人間心理なんで恋愛にも応用出来たりするんですけどね。

 

僕が学んだ人間心理の販売テクニックを学びたい方は

 

「お客が買わずにいられなくなる心のカラクリ」

 

というレポートをこれの特典で付けています

↓↓↓↓

http://k974036.blog3.fc2.com/blog-entry-48.html

 

ネットビジネスに特化して作成したレポートなので

抽象的でわかりにくいってことも無いと思うし

一度学んでおけば、ずっと使えるテクニックなんで

コスパはかなり良いですね。

 

消費者に響くレビューの書き方

消費者が進んで商品を買う時とは?

消費者は○○にしか興味を持たない

 

などなど、いろんな販売テクニックを盛り込んでいます。